スタイルトップ  >  育児情報誌miku   >   miku43号 2015年冬号   >   穴の開いた靴下大活用!靴下雪だるまで、冬気分アップ!
miku43号 2015年冬号

穴の開いた靴下大活用!靴下雪だるまで、冬気分アップ!

穴の開いた靴下大活躍!

穴の開いてしまった白い靴下を使って、手作り雪だるまを作ってみませんか?
いらなくなった手袋や、あまっている布などは、帽子にもなります。とっても簡単なリメイク雪だるまで、お部屋の中でも親子で冬を楽しみましょう!

 

白い靴下、手袋、粘土(またはワタ、お米、小豆)、はさみ、布またはリボン、ゴム、ボタンやビーズ(ボンドでとめる)

※年齢によってボタンなどは誤飲に気をつけましょう。

 

靴下をかかとのあたりで半分に切り、上半分を使う。
 

 

裏返して、切った方をゴムで結わき、再度裏返してゴムを内側に。

 

半分ぐらいまで粘土を詰め、ゴムでとめる。粘土の場合は軽い紙粘土がおすすめ。

さらにもう一段粘土を入れ、上部をゴムでとめる。

 

手袋で帽子を作る。裏返して指の部分をゴムでとめる。

 

表面を出して、雪だるま部分に帽子をかぶせる。

 

いらない布を切ったりリボンを使ってマフラーを作る。


ボンドでビーズや布、ボタン類で、目や鼻、ボタンをつける。

 

読者モデル/黒田櫂斗(かいと)くん(3歳)、樹(いつき)くん(9カ月)&祐子ママ 撮影/平瀬拓 取材・文/山田治奈 読者モデル募集中

掲載されている情報は公開当時のものです。
絵本ナビ編集部
この記事の関連キーワード
人気連載
JavaScriptをOnにしてください