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miku 51号 2018年春号

【育児日記】 多言語で子育て 赤ちゃんと話そう!2か月の赤ちゃんでも通じる!

育児情報誌miku 2018.03.25 連載
[sponsored]ヒッポファミリークラブ

たくさんのことばがあるから、楽しく話せるヒッポファミリークラブ

たくさんのことばを自然に習得するヒッポファミリークラブに、子育て中のママやパパが集まって、コミュニケーションを楽しむ場所、「ヒッポベベフィールド」があります。ことばを“音”として素直にきいてみると、いろんなことばも赤ちゃんのこどばもちゃんと聞こえてくるんです。

2か月の赤ちゃんがしゃべってる!

聖之(きよゆき)くん、恵理(えり)ちゃんママ 由紀さん

 

さまざまな国のことばが飛び交う環境の中で、ことばを自然に習得し、世界の人たちとの交流を楽しむヒッポファミリークラブ。二人のお子さんと一緒にべべフィールドに参加しているママにお話しをうかがいました。

ヒッポファミリークラブのベベフィールドに出会って、先輩ママたちから、『赤ちゃんは生まれた時から話している』と聞いてビックリ!
 

二人目の子育てでは最初の子では気付けなかったことばを聞こうと思い、日々過ごしていました。2ヵ月の時に「おふろはいる」と言っているのがわかってまたビックリ! 録音することにも成功して、ベベフィー仲間に聞いてもらったら、『本当だね!』とみんなも納得。

 

1歳3ヵ月になった娘は、「お兄ちゃんのお迎えの時間だよ」と言うと、抱っこひもとバックを持ってくるようになりました。そして、「あーちゃん、はーくこー(お母さん早く行こう)」と早口に言っています。よく私が言っていた「えりちゃん行くよ」の声掛けの主語を「お母さん」に入れ替えて使いこなしている。上のお兄ちゃんの時には泣いてばかりでコミュニケーションが取れないと悩んでいたのがウソのように。毎日が「やっぱり、赤ちゃんはおしゃべりしている!」と発見の連続♪

 

べべフィールドに参加しているママたちは、ママ自身も赤ちゃんのように多言語を身につけようとしているから、赤ちゃんが出すふとした声にも意味があることを聞き逃さないんですね。参加したことで、我が子と過ごす時間が何倍も楽しくなって、子育てが本当にらくちんに
なりました。

国際交流プログラム

 

海外には、約30の国や地域へ年間約1500人以上のヒッポ家族が海を越え、新しい家族や友だちと出会う旅に出かけます。国内では、120カ国以上から年間約5000人がヒッポのメンバー家庭にホームステイにやってきます。お客さまではなく、家族の一員として過ごしているのが特長です。台湾や韓国に赤ちゃん連れでホームステイする「ベベフィ交流プログラム」もあります。

赤ちゃん研究会


多言語を自然習得し、多世代で世界の人達との交流を楽しむヒッポファミリークラブにベベフィールドと呼ばれる、赤ちゃん連れのママたち中心の楽しいおしゃべり会があります。

ヒッポファミリークラブはメンバーの会費によって運営されています

 

会員は多言語マテリアルCDを購入できます。
気軽に始められるエントリーセットから、いろいろなセットがあります。

 

ご希望の方には 
“ヒッポ多言語お楽しみ体験セット”をプレゼント♪

掲載されている情報は公開当時のものです。
絵本ナビ編集部
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