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「どうぶつうんちねんど」子どもが大好き!うんちを作る専用粘土登場!!

体に優しい粘土だから安全!楽しみながら動物のうんちを考えよう!

「うんち」はいつの時代の子どもたちにも大人気。子どもたちは、「うんち」というだけでなんだかみんな楽しくなって笑っちゃう。不思議な魔法の言葉。

もうとにかく「うんち」が大好き!近年では、お勉強のドリルまでもが「うんち」になっていたりと相変わらずの人気を誇っていますよね!さて、そんな「うんち」ブームの中、「どうぶつうんちねんど」という粘土が3月8日に発売されるというのです。子どもたちにはたまらない魅力的なネーミングも気になりますが、一体、どんな粘土なのでしょうか。

まさか、本物ではないですよね?!なんてドキドキしますが、子どもたちが夢中なること間違いなしの「どうぶつうんちねんど」をご紹介します!

「どうぶつうんちねんど」はどんな粘土なの?

「どうぶつうんちねんど」は、大人気の「おやさいクレヨン」を生み出したmizuiro株式会社の新ブランド、いつまでも、こどもスタイル「musu musu」から誕生した野菜粘土です。安全な素材で、自然な色にこだわっている野菜粘土は、子どもたちにもとても優しい。とうもろこしの澱粉成分である、コーンスターチをベースに使って、本物の野菜類の粉末を入れて作っているのだそう。しかも防腐剤は、通常の粘土の3分の1以下だというのだから、安心ですよね。

コネコネ、たくさん触っても大丈夫!自然な素材だから安心です。

調べ学習にもピッタリ!「どうぶつうんちねんど」の楽しみ方

自然の素材の色を生かして、動物のうんちを作ってみよう!

動物のうんちには、いろいろな色や形があります。実際に動物のうんちを作ってみましょう!うさぎさんやキリンさんはどんなうんちをするのかな?実際に動物のうんちについて調べてみましょう!

 

 何を食べるのかな?

 食べているものによって色が違うのかな?

 形はどんなかな?

 大きさは?

 量はどうだろう?

 

うんちは、生きるものにとって健康を知るバロメーター。とても大切なものだってわかります。

いかがでしょうか。楽しい「うんち」粘土遊びに親子の会話もはずみますね!調べ学習にもピッタリの優しい粘土、是非お試しくださいね。

https://www.rakuten.ne.jp/gold/mizuiro-inc/inc/unchinendo.html

 

いつまでも、こどもスタイル

 

むすっとした表情のむすことむすめたちは、毎日が驚きと疑問の連続。隠しきれない好奇心は「ムス」ことで得られるこどもたちにしか見えない何か。「ムス」というたくさんの意味を併せ持つ言葉に想いを詰め込んで隠しきれないこどもらしさがはじけるプロダクトを提案していきます。

考える!面白くて楽しいうんちの絵本

うんこしりとり

こいぬのうんこ
 ↓
こうちょうのうんこ
 ↓
こいするうんこ…

エンドレスにつづく、うんこしりとり。
さあ、みんなで「このつく うんこ」をだしきろう!
読みおわったあともずっと遊べる楽しい絵本です

ちきゅうがウンチだらけにならないわけ

生物は皆ウンチをするのに、地球はウンチであふれない…臭い、汚いといわれて遠ざけられがちなウンチが、自然の中でどのように役立っているのかを楽しく理解できます。

みんなうんち

子どもにとって興味のある、そして大事な「うんち」をユーモアいっぱいの絵本にしました。「いきものはたべるから、みんなうんちをするんだね」というお話。

みてビックリ! 動物のウンコ図鑑 3

「動物のウンコ」にいろいろな色や形があるのはなぜだろう? 草食・肉食・雑食など、食べているものの違いや消化のしくみを動物の生態とあわせてきちんと学べば、キミもウンコ博士になれるかも。ユーモラスな動物とリアルなウンコのイラストで、それぞれの生息地や必要な栄養もわかり、生物の多様性を理解できる。またウンコにまつわるトピックでは、意外と役立っている動物のウンコの活用法などを知ることもできる。第3巻では、パンダ、イヌ、ヒト……、植物もほかの動物の肉も食べる雑食動物のウンコの特ちょうや、食べたものがウンコになるまでの道のりなどを解説。なんだかこの本におうぞ!

富田直美(絵本ナビ編集部)

掲載されている情報は公開当時のものです。
絵本ナビ編集部
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