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アルバムに残そう、家族の大切な毎日。 ―毎月無料の「ましかく」写真プリントALBUS

笑ったり、泣いたり、怒ったり、初めての「できた!」の表情。

いましかない! とスマートフォンでその瞬間を切り取ったわが子の写真。

とっておきの一枚が撮れても、プリントが面倒、整理に時間がかかる……と、ついついスマホのフォルダに残したまま。ときどき見返す程度になっていませんか?

そんな、家族写真に関する悩みを解決してくれるのが「ALBUS」。

写真を毎月無料でプリントでき(※)、手軽に家族のアルバムを作ることができるサービスです。

慌ただしい毎日のなかでも、家族の中心にアルバムがある暮らし、始めてみませんか?

※毎月8枚無料(最大15枚まで無料/送料別)

 

★ミロコマチコさん直筆サイン入りのオリジナルデザインアルバムをプレゼント!

詳しくは記事最後の応募方法をチェックしてくださいね。

忙しいママ・パパでも毎月続けられるアルバムづくり

母が残してくれたように自分も。
思いはあるけれど作業が追い付かず……。

見せていただいたのは、水色と黄色の二冊のアルバム。

ページをめくると、5歳、2歳の息子さんふたりの写真を中心に、お母さん、お父さん、おじいちゃんやおばあちゃん、親戚やお友達などと、たくさんの写真が収められていました。

 

「写真をパッと見たときに、そのときのことが思い出されるような、そんな一枚を選ぶようにしています」

 

そう語る菱沼見和さん。

「ALBUS」を使うきっかけとなったのは、ご実家の影響が大きいと話してくれました。

「ALBUS」を使ってまもなく2年になる菱沼見和さん

「実家のリビングのみんなが集まる場所に本棚があり、そこに家族のアルバムがあるんです。

私が子どもの頃から、そこが定位置で、よくアルバムを開いていたことを覚えています」。

 

菱沼さんのスマホに残っているご実家の様子の写真を見せていただきました。

ずらりと並んだアルバムは相当な数。中の写真はというと、家族の何気ないけれど、大切なひとときがギュッと詰まっていました。

 

「いわゆるL版の写真をポケットに差し込み、その横のメモ欄にちょっとしたコメントを残す程度のものなのですが、その莫大な量に、自分が母親になってから感心するばかりで。出産後、私も同じようにやろうと意気込んでいたのですが、長男の生後半年分の写真を整理するだけでも大変な作業で、なんとか一冊は作ったのですが、そのあとが続きませんでした」。

 

次男も生まれ、写真は溜まっていく一方。

なんとかプリントしたものの、袋に入ったまま放置するという状態。保育園や幼稚園で注文した写真も加わり、溜まれば溜まるほど手がつけられなくなっていたと振り返ります。

ALBUSとの出会い。
いままでできていなかった後ろめたさが吹き飛びました。

「ALBUS」専用アプリから、毎月の写真を選びます

「そんな折、友人がALBUSを使っていて、これはいいと思い、さっそく試すことにしました。アプリをインストールして、画面に沿って写真を選んでいくのですが、これがとても簡単で分かりやすいんです。

画像検索をする際も、該当する月から表示されるので、自分でスクロールする手間が要らないのが便利で。あっという間に注文完了になりました。

月に一回、子どもが寝た後に使っています」。

 

後日、自宅に届いた写真を専用のアルバムに入れるだけ。

あんなに大変だと思っていたアルバム作りが拍子抜けするほど簡単で気楽だったと振り返ります。

 

「写真やアルバムに関して、ずっと、後ろめたい気持ちがあったんです。どうにかしたいけど、どうにもできないという感じで。

それがスーッと楽になりました。いまでは写真を注文したり、アルバムに入れたりする作業がとても楽しみで、いち早くやっているんです。以前の自分が嘘みたいですね」

無料でついてくるマンスリーカード。いつ撮った写真なのかすぐに分かって便利!​

写真がすべて“ましかく”で、その写真を一カ月1見開きのアルバムに入れるだけと、その手軽さが自分にとても合っていたと菱沼さんは繰り返します。

 

「すべてが“ましかく”なので並べたときに統一感がありますし、見た目のかわいらしさもスクエアならではですよね。

それに、写真をプリントするとき、ついつい欲張って枚数が多くなってしまいがちですが、『ALBUS』の場合は見開き11枚にすると収まりがよいので、その縛りが逆によいと思いました。

その分、いい写真を吟味しますし、全体のバランスがよくなるよう、よく考えて選ぶようになりましたね」。

子どもたちの笑顔と、それを見守る大人の
あたたかいまなざしを残したい。

ページをめくるごとに、見るこちら側まで笑顔になれる菱沼さんの「ALBUS」ですが、写真を撮る際、選ぶ際は、どんなことに気を付けているのでしょうか。

 

「写真は少しトリミングするくらいですね。できるだけ自然のままの形を残したいと思って元の写真も画像補正などもあえてしていません。

兄弟一緒に映っているものを選ぶこともありますが、別々の視点に立って、それぞれの表情をあえて一枚ずつ選ぶこともありますね」。

気付いたのは子どもたちだけでなく、大人の写真も多いことです。

 

「実家のアルバムを見返したときに、子どものころに自分と一緒に映る若い両親の姿や、私たち子どもへのまなざしの温かさに嬉しくなりました。

それを見て、子どものかわいく撮れた写真も大事だけれど、一緒に過ごす人の様子も分かるようにと、私や夫、祖父母や従兄など、子どもたちを取り巻くいろいろな人の写真を残すように意識しています」。

自分が撮ることがどうしても多くなるので、写りがイマイチだなぁと思っても、自身の写真は必ず月に一枚は入れているんです、と菱沼さんは笑います。

ほかにも、2枚、3枚と続いたストーリー性のある写真もあり、それを見ると、そのときの様子をより鮮明に思い出すことができると続けます。

また、面白いのが、子どもの書いた絵や文字、その月のカレンダーなどの写真を残していること。

 

「子どもの絵も文字も、日々、変化していくものなので貴重ですよね。カレンダーは一時期、記録的に残していたのですが、そのとき、どんなことをやって、どんな場所に行ったのか、思い出すきっかけになっていいんです」。

毎月のカレンダーは家族の思い出を振り返るきっかけに

子どもたちも「ALBUS」が大好き。
写真をめくっては思い出を振り返ります。

菱沼さんの「ALBUS」のところどころに貼られているのは「ALBUS」専用の付箋シール。

小さな吹き出しタイプで、ほんの一言、手描きのメモが添えられています。

「すべての写真にコメントを書くのは大変ですが、ポイントポイントで、ほんの一言残せるのがいいですね。

最近は、ひらがなを覚えて書き始めた長男と一緒に、この作業を楽しんでいます」。

覚えたてのひらがなで一生懸命に書いたコメントも一緒に綴ります
「しばらく前は不器用でうまく写真を入れられなかったのに、最近はスムーズに入れられて成長を感じます」

ALBUSのある暮らしを楽しんでいる菱沼さん。

ALBUSと出会う前との変化はどんなところにあるのでしょうか。

 

「写真を撮ることが以前よりも楽しくなりましたね。最近は、どうしてもふたりが動き回るので難しいところもあるのですが(笑)、いい写真が撮れると、“これはALBUSに使えるな”と思ったりして。

子どもたちも「ALBUS」を見るのが大好きで、しょっちゅう棚から取り出してはページをめくっているんです。このときは、こうだったね、ああだったね、と振り返ることで、子どもたちの記憶に思い出が刻まれていくようで嬉しいですね」。

 

ふたりの息子さんが成長するごとに、これからも菱沼さんの「ALBUS」のページは増えていきます。

「ALBUS」で家族のアルバムをつくろう

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 「ALBUS」は 

 

「ましかく」な写真プリントを、毎月8枚、ずっと無料で注文可能

サイズは8.9cm×8.9cm、白フチのあり・なしも選べます。アルバム整理に便利なマンスリーカード付き。

(送料200円(税抜き)がかかります)​

 

●印刷ではない、写真だけの高画質プリント

大切な思い出を綺麗にいつまでも残してくれます。

 

●無料プリント時期を、毎月アプリがお知らせ

たった3分程度で簡単に注文が完了します。

大切な家族アルバムに

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「ましかく」写真を約1年分収納できる専用アルバムなら、届いた写真をさっとしまうだけで、いつのまにか家族の大切なアルバムが出来上がります。

 

親しみやすい布表紙はカラー7種類から選べます。

写真が引き立つ高級黒台紙、出し入れ簡単なポケットタイプで1年分約120枚をすっぽり収納します。

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ページが180度に開く特殊加工、ビスタイプで台紙を足していくことができます。

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ミロコマチコさんデザインのアルバムが仲間入り!

「ALBUS」のアルバムに、絵本作家ミロコマチコさんデザインが仲間入りしました!

今回のアルバムのために描きおろしたイラスト、

表紙にはミロコさんの真骨頂である動物たちがダイナミックに、のびのびと躍っています。

色はゴールドとシルバーの組み合わせで、シックな仕上がり。

絵画のようにリビングにさりげなく飾ってもおしゃれなアルバムです。

ミロコマチコさんからのメッセージ

いきものはうごめいていて、ずっと変化し続けます。

だからこそ写真に残すことは大切なのかなと思う。

それぞれのサバンナやジャングルをアルバムの中に閉じ込めてくれたらと思って描きました。

ミロコマチコ


1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。いきものの姿を伸びやかに描き、国内外で個展を開催。絵本『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞、『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞をそれぞれ受賞。最新作は絵本『まっくらやみのまっくろ』(小学館)。その他の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。2015年、『オレときいろ』(WAVE出版)でブラティスラヴァ世界絵本原画ビエンナーレ(BIB)金のりんご賞、2017年、『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で金牌を受賞。Eテレ『コレナンデ商会』でセットや歌の絵を描いている。現在、展覧会「いきものたちの音がきこえる」(毎日新聞社主催)が全国を巡回中。

新規登録3名様にプレゼント!ミロコマチコさん直筆サイン入りアルバム

アルバムにミロコマチコさんが直筆サインをしてくださいました!

「ALBUS」さんより素敵なプレゼントが!

今回、「ALBUS」に新規登録された方の中から抽選で3名様に、ミロコマチコさん直筆サイン入りオリジナルアルバムをプレゼントします。

 

応募は2018年1月14日(日)まで。

 

下記の流れにそって、必ず招待コード「H8W」をご入力ください。

たくさんのご応募、お待ちしています!

 

※プレゼントは、新規ID登録をされる方に限らせていただきます。

【プレゼント応募方法】

 

最初に「ALBUS」アプリをダウンロードします。

流れにそって、

①プリントを希望する写真を選択

②配送先を入力

すると、

 

③支払いのためのID登録

 

画面に進みます。

メールアドレス、パスワード欄の下に

「招待コード」欄がありますので

こちらに必ず「H8W」を入力してください。

あとから入力することができないので、ご注意ください。

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ALBUS

 

大切なアルバムがいつのまにかできていく、
毎月無料の「ましかく」写真プリント
掲載されている情報は公開当時のものです。
絵本ナビ編集部
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