スタイルトップ  >  グッズ・ギフト   >   運河の不思議を体感できちゃう!?スウェーデン生まれのおもちゃ「アクアプレイ」

運河の不思議を体感できちゃう!?スウェーデン生まれのおもちゃ「アクアプレイ」

暑い季節になってきたら、やっぱり一番の人気は水遊び。ビニールプールで思いっきり水に浸かるのも、どろんこになって遊ぶのも、もちろん楽しいけれど。

 

運河の国・スウェーデン生まれのあそび道具「アクアプレイ ロックボックス」が、とっても面白そうなのです。生活に「水」が密接に関わっている北欧ならではの遊びとは、いったいなんでしょう?

暑い夏に、どこでも遊べる「アクアプレイ ロックボックス」

ボーネルンド アクアプレイ ロックボックス

ボーネルンド アクアプレイ ロックボックス

【アクアプレイ ロックボックス】
アクアプレイ ロックボックスは、コンパクトに折りたためるBOXタイプのセット。
お片付けも簡単で、公園にもっていったり、車に積んでレジャー先などに、どこでもラクラク運べます。

小さいながら機能満載のアクアボックスで、運河の不思議を体感してください。
※かばの人形と、日本限定デザインの「港で働く人」がはいっています。
簡易包装(包装紙による、あて紙包装)となります。

【サイズ】組み立て時サイズ:84×50㎝/パッケージサイズ:49×42×17㎝
【素 材】ABS、ポリエチレン、ポリエステル、ポリプロピレン、スチール
【セット内容】コネクター×2、パドル×1、ゲート×1、水門×3、クレーン×1、コンテナトラック×1、コンテナボート×1、ポンプ×1、橋×1、階段付スロープ×1、ステッカー×1、人形×2(かば、港の人)、ゴムスチール×4
【組み立て】必要
【メーカー】アクアプレイ社
【メーカー国】スウェーデン
【原産国】ドイツ
※対象年齢:2歳頃~
※注意事項
2016年まで販売していたアクアプレイシリーズと、コースやパドルなどの大きさは同じなので、組み合わせて遊ぶことができます。


 



 

 

【アクアプレイ ロックボックス】
アクアプレイ ロックボックスは、コンパクトに折りたためるBOXタイプのセット。
お片付けも簡単で、公園にもっていったり、車に積んでレジャー先などに、どこでもラクラク運べます。

小さいながら機能満載のアクアボックスで、運河の不思議を体感してください。
※かばの人形と、日本限定デザインの「港で働く人」がはいっています。
簡易包装(包装紙による、あて紙包装)となります。

【サイズ】組み立て時サイズ:84×50㎝/パッケージサイズ:49×42×17㎝
【素 材】ABS、ポリエチレン、ポリエステル、ポリプロピレン、スチール
【セット内容】コネクター×2、パドル×1、ゲート×1、水門×3、クレーン×1、コンテナトラック×1、コンテナボート×1、ポンプ×1、橋×1、階段付スロープ×1、ステッカー×1、人形×2(かば、港の人)、ゴムスチール×4
【組み立て】必要
【メーカー】アクアプレイ社
【メーカー国】スウェーデン
【原産国】ドイツ
※対象年齢:2歳頃~
※注意事項
2016年まで販売していたアクアプレイシリーズと、コースやパドルなどの大きさは同じなので、組み合わせて遊ぶことができます。


 



 

 

http://www.ehonnavi.net/shopping/item.asp?c=7313400015165

運河の国・スウェーデン生まれの「アクアプレイ」は、生活に「水」が密接に関わっている北欧ならではのあそび道具。道路や鉄道のように、運送手段として生まれた運河の仕組みをコンパクトに再現しています。

 

物が水に浮かぶ、水の流れをつくる、水の力で物を動かすなど、遊びながら水のいろいろな性質を教えてくれます。また、年齢の違う子ども達と一緒に遊べ、役割意識やみんなで協力する力も育まれます。

http://www.ehonnavi.net/shopping/item.asp?c=7313400015165

スウェーデンでは、このアクアプレイを通して、先人たちが生み出した生活の知恵を知る(文化の継承)水の不思議(浮く・沈む)や動力(水流)について学ぶを子どもたちに楽しく遊びながら体験してもらいたいと開発されました。

http://www.ehonnavi.net/shopping/item.asp?c=7313400015165

持ち運びラクラク!

「アクアプレイ ロックボックス」は暑い夏に、どこでも遊べるコンパクトなBOXタイプのセットです。

http://www.ehonnavi.net/shopping/item.asp?c=7313400015165

かばの人形と、日本限定デザインの「港で働く人」がはいっています!!

掲載されている情報は公開当時のものです。
絵本ナビ編集部

この記事の関連キーワード