スタイルトップ  >  おでかけ   >   絵本ナビニュース2019   >   「PuChu!(プチュウ)」宇宙をテーマにした屋内キッズパーク。令和元年5月にオープンした人気スポット!
絵本ナビニュース2019

「PuChu!(プチュウ)」宇宙をテーマにした屋内キッズパーク。令和元年5月にオープンした人気スポット!

横浜駅直通アソビル4階の屋内キッズテーマパーク♪宇宙をテーマにしたカラフルポップな空間。

2019年5月にオープンしたばかりの屋内キッズパーク「PuChu!(プチュウ)」ご存知でしょうか。

2019年3月に横浜にオープンした複合型体験エンターテイメントビル「アソビル」内の「うんこミュージアムYOKOHAMA」はすでに話題沸騰ですが、同じ「アソビル」4Fに、完全予約制のキッズテーマパーク「PuChu!」がオープンしました。こちらも、チケット入手困難の注目スポット!カラフルポップな空間をご紹介します♪

「PuChu!」の館内は、 ”体験としての宇宙”をテーマに、 カラフルな7つの星と5つのゾーンの計12のプレイエリアで構成されています!

子どもたちはみんな、 自分の中に小さな宇宙を持っている。 ひとりひとりの、 小さな(プチ)宇宙(ウチュウ)。そんな思いが名前に込められている「PuChu!」。

「PuChu!」の館内は、 ”体験としての宇宙”をテーマに、 カラフルな7つの星と5つのゾーンの計12のプレイエリアで構成されています。「PuChu!」で遊ぶ子どもたちは、 宇宙を旅する冒険家となり、旅するように自由に、 好奇心のおもむくままに夢中になって遊んでいくことで、 自然と大切な学びや気付きを得ることが出来るコンセプトになっています。

インタラクティブなデジタルキャンバスで絵を描ける「ART STAR」
プラレールの概念をくつがえし、床だけでなく壁にまで線路を組み立てられる新感覚の立体線路アート
引き出しの中にはなにが入っているんだろう?たくさんの引き出しがついた大きなクローゼットは、「見えないものを知りたい」という子どもの好奇心を膨らませます。「VISION STAR」
8角形の洞窟型図書館。洞窟の奥はミラーをつかった万華鏡がある、絵本に没頭できるスペース。「BOOK STAR」

カラフルな館内は子どもだけでなく大人も楽しい、そこにいるだけでセンスが磨かれるような素敵な空間となっています。また、屋内なので、雨の時期や真夏の暑い時期にもおすすめのお出かけスポットです。

 

「PuChu!」は、完全予約制のため、早目にWEB予約するのがおすすめです。

「PuChu!」概要

  • 住所:神奈川県横浜市西区高島2丁目14−9 アソビル4F
  • 営業時間:10:00~19:30(最終入場受付 18:00)
  • 定休日:不定休
  • 対象年齢 :0~12歳(推奨年齢0~8歳)
  • 入場方法 :完全WEB予約制
  • ご利用料金 (税抜)<平日90分パス>:こども2,000円 おとな1,000円 | 延長(30分毎)こども500円 おとな500円
  • ご利用料金 (税抜)<土日祝90分パス>:こども2,500円 おとな1,500円 | 延長(30分毎)こども500円 おとな500円

※保護者(扶養者、または20才以上のそれに準ずる方)が必ずお子様(小学生以下)と一緒にご入館ください。
※おとな1名につき、こども3名まで入場可能です。
※中学生以上の方のみでのご入場はできません。
※こども料金は、0歳6か月~12歳のお子様に適用されます。
※5ヵ月以下のお子様は入場無料です。

掲載されている情報は公開当時のものです。
絵本ナビ編集部
この記事の関連キーワード
人気連載
JavaScriptをOnにしてください